どこでも AI に直してもらえる
配置が済んだら直したい所をクリック:フットプリントの差し替え、定数の変更、電源系統の追加、配置のやり直し——4 方向で計 18 種類のワンクリック操作、いずれも一手で元に戻せます。
実際にできること
- 部品・フットプリント・定数・ネット・配置・シルク —— AI アシスタントに一言伝えるだけ
- 変更は基板のソースに直接反映され、保存のたびにバージョンが残ります
- 部品を替えると関連する配線やプルアップも一緒に調整されます
- エディタでワンステップで元に戻せます。保存のたびにバージョンが残り、いつでも遡れます
仕組み
- 1
1. 作りたい基板を書く
主制御・給電方法・つなぐ周辺機器を一文で。手描きのスケッチや参考基板の写真を添えても構いません。
- 2
2. AI が部品選定と配置まで
部品選定・回路図・ネット接続・部品配置・配線を一度に行い、その場で評価して配線の衝突を洗い出します —— 出てくるのは編集を続けられる実際の基板で、設計メモではありません。
- 3
3. 製造データを出して試作
Gerber・Drill・BOM・CPL を出力し、そのまま基板メーカーへ見積もりに出せます。各版は保存されるので、いつでも戻れます。
よくある質問
はい。AI の変更は基板のソースに入り、版が残ります。エディタでワンステップで元に戻せ、「コード」ページから過去のどの版でも開けます。
頼んだ箇所だけを変更します。結果はエディタですぐ確認でき、ワンステップで元に戻せ、保存のたびにバージョンも残ります。
基板外形と取り付け穴は勝手に変えません —— 筐体と合わせる寸法なので、間違えると基板そのものが入りません。寸法を明示して頼めば変更します。