誰が見に来たかが分かる
訪問数・流入元・ページの状況が内蔵されています。外部のスクリプトもタグの埋め込みも要りません。基板を取引先に送ったあと、本当に開いたかどうかが分かります。
実際にできること
- 訪問数、流入元、デバイス、地域が最初から見られます
- 基板ごとにも、アカウント全体の合計でも見られます
- 外部スクリプトも、ページへのタグ埋め込みも不要です
- 製造データが何回ダウンロードされたかも分かります
仕組み
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1. 作りたい基板を書く
主制御・給電方法・つなぐ周辺機器を一文で。手描きのスケッチや参考基板の写真を添えても構いません。
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2. AI が部品選定と配置まで
部品選定、回路図、ネット接続、部品配置と配線を一度に行い、DRC/ERC も通します。出てくるのは編集できる本物の基板データで、設計メモではありません。
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3. 製造データを出して試作
Gerber・Drill・BOM・CPL を出力し、そのまま基板メーカーへ見積もりに出せます。各版は保存されるので、いつでも戻れます。
よくある質問
何も要りません。公開した時点で計測が始まり、誰かが最初に開けばもうデータが見られます。
書き出せます。期間を指定して CSV にできるので、自分で集計するのも保管するのも自由です。
訪問者の IP を平文で保存することはなく、サイトをまたいだ追跡もしません。数えているのはページ単位のアクセスで、「その人が誰か」ではありません。